KAAZ カーツ LSD 2WAY SOLID GENESIS COUPE デフ


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ミシュラン PRIMACY プライマシー 3 サマータイヤ 215/50R17 WEDS ウェッズ RIZLEY ライツレー ZEFICE X ホイールセット 4本 17インチ 17 X 7 +47 5穴 114.3
215/60R16 95V DUNLOP ダンロップ VEURO VE303 ビューロ VE303 TRG-SILBAHN TRG シルバーン サマータイヤホイール4本セット
スバル インプレッサアネシス GE# 17インチ アルミホイール 一台分(4本) LEONIS FY (レオニス エフワイ) BMCミラーカット アルミ 法人のお客さま サポート
サポート情報 (法人向けサーバー・クライアント用製品)
プライマリ 社内ミラーサーバー経由でアップデートする
セカンダリ インターネット経由でアップデートする
 
なお、以下では、「ESET Security Management Center Server」を"ESMCS"、「ESET Remote Administrator Server」を"ERAS"、「ESET Remote Administrator Console」を"ERAC"と表記しています。
※ Mac向けクライアント用プログラム、および、Linux向けクライアント用プログラムについては、設定手順が異なります。
 
ESET Security Management Center V7.0 の場合
 
設定の変更点をまとめたポリシーを作成し、クライアント端末に適用します。
※ 画面イメージは ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス に対するポリシーを作成する場合のものになります。
 
< 設定手順 >
  1. WebブラウザーからESMC Webコンソールにアクセスして、ESMCSに接続します。
    ※ ESMC Webコンソールには以下のURLよりアクセスできます。
    https://(サーバー名、または、IPアドレス)/era/

  2. 画面左のメニューバーより[ポリシー]→[ポリシー]ボタンとクリックして、[新規作成]を選択します。

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  3. [基本]項目内の[名前]と[説明]に、任意の名前と説明を入力します。(例:名前「Windows用 セキュリティ製品 - アップデート」 / 説明「アップデートの冗長化をおこないます 。」)

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  4. [設定]項目内の[製品を選択…]をクリックし、ポリシーの配布対象となるプログラムを選択します。
    • ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス に配布する場合
      [ESET Endpoint for Windows]

    • ESET File Security for Microsoft Windows Server V6.2 以降に配布する場合
      [ESET File Security for Windows Server (V6+)]

    • ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5 に配布する場合
      [ESET File Security for Windows Server (V4)]
     

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  5. 社内ミラーサーバー経由でアップデートする設定(プライマリ)のプロファイルを作成します。手順4で選択したプログラムを以下より選んで、作成手順を確認してください。
     
    ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス
    ESET File Security for Microsoft Windows Server V6.2 以降に配布する場合
    1. [アップデート]→[プロファイル]と展開して、プロファイルのリストの[編集]をクリックします。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    2. [プロファイルのリスト]画面が表示されるので、任意のプロファイル名を入力して、[追加]→[保存]とクリックします。(例:ミラーサーバー)

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    3. [編集するプロファイルを選択]のプルダウンリストから、手順Ⅱで追加したプロファイル名(例:ミラーサーバー)を選択します。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    4. [基本]項目を展開します 19インチ サマータイヤ セット【適応車種:カローラ ルミオン(全グレード)】HOT STUFF プレシャス アストM1 ブラック/リムポリッシュ 8.0Jx19ヨコハマ エコス ES300 225/35R19。アップデートサーバーの[自動選択]のチェックを外して、[アップデートサーバー]にミラーサーバーのアドレス(http://"ミラーサーバーのIPアドレス":"ミラーサーバーの動作ポート")を入力します。
      (例:http://192.168.1.1:2221)

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)
     
    ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5 に配布する場合
    1. [アップデート]→[一般]と展開して、プロファイルのリストの[編集]をクリックします。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    2. [プロファイルのリスト]画面が表示されるので、任意のプロファイル名を入力して、[追加]→[保存]とクリックします。(例:ミラーサーバー)

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    3. [選択されたプロファイル]のプルダウンリストから、手順Ⅱで追加したプロファイル名(例:ミラーサーバー)を選択します。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    4. [基本]項目を展開します。[アップデートサーバー]にミラーサーバーのアドレス(http://"ミラーサーバーのIPアドレス":"ミラーサーバーの動作ポート")を入力します。
      (例:http://192.168.1.1:2221)

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  6. インターネット経由でアップデートする設定(セカンダリ)のプロファイルを作成します。手順4で選択したプログラムを以下より選んで、作成手順を確認してください。
     
    ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス
    ESET File Security for Microsoft Windows Server V6.2 以降に配布する場合
    1. プロファイルのリストの[編集]をクリックします。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    2. [プロファイルのリスト]画面が表示されるので、任意のプロファイル名を入力して、[追加]→[保存]とクリックします。(例:インターネット)

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    3. [編集するプロファイルを選択]のプルダウンリストから、手順Ⅱで追加したプロファイル名(例:インターネット)を選択します。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    4. [アップデート]項目を展開します。モジュールアップデートの[自動選択]のチェックが入っていることを確認します。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)
     
    ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5 に配布する場合
    1. [一般]を展開して、プロファイルのリストの[編集]をクリックします。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    2. [プロファイルのリスト]画面が表示されるので、任意のプロファイル名を入力して、[追加]→[保存]とクリックします。(例:インターネット)

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

    3. [選択されたプロファイル]のプルダウンリストから、手順Ⅱで追加したプロファイル名(例:インターネット)を選択します。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    4. [基本]項目を展開します。[アップデートサーバー]に[AUTOSELECT]と入力されていることを確認します。

      (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  7. [ツール]項目を展開して、[スケジューラ]の[編集]をクリックします。
    ※ [ESET File Security for Windows Server (V4)]を選択した場合は、[ツール]→[スケジューラ]と展開して、[編集]をクリックします。

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  8. [定期的に自動アップデート]を選択して、[編集]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。

    。)

  9. [タスク詳細]画面が表示されます。内容を確認して[次へ]ボタンをクリックします。

  10. [タスクの実行]画面が表示されます。内容を確認して[次へ]をクリックします。

  11. タスクの実行間隔を設定する画面が表示されます。内容を確認して[次へ]をクリックします。

  12. [タスクが実行されなかった場合]画面が表示されます。内容を確認して[次へ]をクリックします。

  13. [タスク詳細]画面が表示されます。アップデートに使用するプロファイルの[アクティブなアップデートプロファイルを使用する]のチェックを外して、[プロファイル]のプルダウンリストから、手順5で作成したプライマリ用のプロファイル名(例:ミラーサーバー)を選択します。

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  14. アップデート時に使用するセカンダリプロファイルの[アクティブなアップデートプロファイルを使用する]のチェックを外して、[プロファイル]のプルダウンリストから、手順6で作成したセカンダリ用のプロファイル名(例:インターネット)を選択します。

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  15. [終了]ボタンをクリックします。

  16. [保存]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  17. [割り当て]項目を展開して、[割り当て]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  18. 管理しているクライアントのグループ(画面上部左側)、および、コンピューター名(画面上部右側)より、ポリシーを適用したいグループ、または、クライアント端末にチェックを入れて[OK]ボタンをクリックします。

    (※ 画面は ESET Security Management Center V7.0 のものです。)

  19. [終了]ボタンをクリックして、ポリシーを作成、適用します。
  20.  
    ESET Remote Administrator V6.5 の場合
     
    設定の変更点をまとめたポリシーを作成し、クライアント端末に適用します。
    ※ 画面イメージは ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス に対するポリシーを作成する場合のものになります。
     
    < 設定手順 >
    1. WebブラウザーからERA Webコンソールにアクセスして、ERASに接続します。
      ※ ERA Webコンソールには以下のURLよりアクセスできます。
      https://(サーバー名、または、IPアドレス)/era/

    2. 画面左のメニューバーより[管理]アイコン→[ポリシー]→[ポリシー]ボタンとクリックして、[新規作成]を選択します。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    3. [基本]項目内の[名前]と[説明]に、任意の名前と説明を入力します。(例:名前「Windows用 セキュリティ製品 - アップデート」 / 説明「アップデートの冗長化をおこないます。」)

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    4. [設定]項目内の[製品を選択…]をクリックし、ポリシーの配布対象となるプログラムを選択します。
      • ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス に配布する場合
        [ESET Endpoint for Windows]

      • ESET File Security for Microsoft Windows Server V6.2 以降に配布する場合
        [ESET File Security for Windows Server (V6+)]

      • ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5 に配布する場合
        [ESET File Security for Windows Server (V4)]
       

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです ★送料無料★(一部離島等除く) 【ブレンボ】グランツーリスモブレーキキット BMW E90 E92 E93 M3[ 2008~2011 ][ FRONT ] 【 キャリパー:Monoblock6(32mm厚) カラー:レッド ピストン数:6POT ローター径:380x32mm 2ピースローター スリットローター 】。)

    5. 社内ミラーサーバー経由でアップデートする設定(プライマリ)のプロファイルを作成します。手順4で選択したプログラムを以下より選んで、作成手順を確認してください。
       
      ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス
      ESET File Security for Microsoft Windows Server V6.2 以降に配布する場合
      1. [アップデート]→[プロファイル]と展開して、プロファイルのリストの[編集]をクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      2. [プロファイルのリスト]画面が表示されるので、任意のプロファイル名を入力して、[追加]→[保存]とクリックします。(例:ミラーサーバー)

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      3. [編集するプロファイルを選択]のプルダウンリストから、手順Ⅱで追加したプロファイル名(例:ミラーサーバー)を選択します。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      4. [基本]項目を展開します。アップデートサーバーの[自動選択]のチェックを外して、[アップデートサーバー]にミラーサーバーのアドレス(http://"ミラーサーバーのIPアドレス":"ミラーサーバーの動作ポート")を入力します。
        (例:http://192.168.1.1:2221)

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)
       
      ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5 に配布する場合
      1. [アップデート]→[一般]と展開して、プロファイルのリストの[編集]をクリックします ディクセル PD0218347S 純正補修向けブレーキローター(ブレーキディスク) フロント用 防錆コーティングを施し純正+αの性能を実現! ディクセル PD1856641S 純正補修向けブレーキローター(ブレーキディスク) リア用 防錆コーティングを施し純正+αの性能を実現!。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      2. [プロファイルのリスト]画面が表示されるので、任意のプロファイル名を入力して、[追加]→[保存]とクリックします。(例:ミラーサーバー)

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      3. [選択されたプロファイル]のプルダウンリストから、手順Ⅱで追加したプロファイル名(例:ミラーサーバー)を選択します。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      4. [基本]項目を展開します。[アップデートサーバー]にミラーサーバーのアドレス(http://"ミラーサーバーのIPアドレス":"ミラーサーバーの動作ポート")を入力します。
        (例:http://192.168.1.1:2221)

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    6. インターネット経由でアップデートする設定(セカンダリ)のプロファイルを作成します。手順4で選択したプログラムを以下より選んで、作成手順を確認してください。
       
      ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス
      ESET File Security for Microsoft Windows Server V6.2 以降に配布する場合
      1. プロファイルのリストの[編集]をクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      2. [プロファイルのリスト]画面が表示されるので、任意のプロファイル名を入力して、[追加]→[保存]とクリックします。(例:インターネット)

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      3. [編集するプロファイルを選択]のプルダウンリストから、手順Ⅱで追加したプロファイル名(例:インターネット)を選択します。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      4. [基本]項目を展開します。アップデートサーバーの[自動選択]のチェックが入っていることを確認します。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)
       
      ESET File Security for Microsoft Windows Server V4.5 に配布する場合
      1. [一般]を展開して、プロファイルのリストの[編集]をクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      2. [プロファイルのリスト]画面が表示されるので、任意のプロファイル名を入力して、[追加]→[保存]とクリックします。(例:インターネット)

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      3. [選択されたプロファイル]のプルダウンリストから、手順Ⅱで追加したプロファイル名(例:インターネット)を選択します。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

      4. [基本]項目を展開します。[アップデートサーバー]に[AUTOSELECT]と入力されていることを確認します。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    7. [ツール]項目を展開して、[スケジューラ]の[編集]をクリックします。
      ※ [ESET File Security for Windows Server (V4)]を選択した場合は、[ツール]→[スケジューラ]と展開して、[編集]をクリックします。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    8. [定期的に自動アップデート]を選択して、[編集]ボタンをクリックします。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    9. [タスク詳細]画面が表示されます。内容を確認して[次へ]ボタンをクリックします。

    10. [タスクの実行]画面が表示されます。内容を確認して[次へ]をクリックします。

    11. タスクの実行間隔を設定する画面が表示されます。内容を確認して[次へ]をクリックします。

    12. [タスクが実行されなかった場合]画面が表示されます。内容を確認して[次へ]をクリックします。

    13. [タスク詳細]画面が表示されます。アップデートに使用するプロファイルの[アクティブなアップデートプロファイルを使用する]のチェックを外して、[プロファイル]のプルダウンリストから、手順5で作成したプライマリ用のプロファイル名(例:ミラーサーバー)を選択します。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    14. アップデート時に使用するセカンダリプロファイルの[アクティブなアップデートプロファイルを使用する]のチェックを外して、[プロファイル]のプルダウンリストから、手順6で作成したセカンダリ用のプロファイル名(例:インターネット)を選択します。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    15. [終了]ボタンをクリックします。

    16. [保存]ボタンをクリックします。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    17. [割り当て]項目を展開して、[割り当て]ボタンをクリックします。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    18. 管理しているクライアントのグループ(画面上部左側)、および、コンピューター名(画面上部右側)より、ポリシーを適用したいグループ、または、クライアント端末にチェックを入れて[OK]ボタンをクリックします。

      (※ 画面は ESET Remote Administrator V6.5 のものです。)

    19. [終了]ボタンをクリックして、ポリシーを作成、適用します。
    20.  
      ESET Remote Administrator V5.3 の場合
       
      アップデート冗長化設定を組み込んだ設定ファイルを作成し、タスク機能を利用してクライアント端末に設定を配布、適用します。
       
      Step.1 設定ファイルの作成
       
      ※ 画面イメージは ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス に対する設定ファイルを作成する場合のものになります。
      1. こちらのファイルをダウンロードして展開しておきます。

      2. ERACを起動して、ERASに接続します。

      3. メニューバーの[ツール]→[ESET コンフィグレーションエディタ]をクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      4. [ESETコンフィグレーションエディタ]画面が表示されるので、メニューバー[ファイル]→[開く]をクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      5. 手順1にて展開した「update.xml」ファイルを指定し、[開く]ボタンをクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです レジェンド用 ブレードウインドシールドワイパーレジェンド4D 76630-SJA-J01。)

      6. [ESETコンフィグレーションエディタ]画面より、画面左側のツリーを展開します。なお、タスクを配信するクライアント用プログラムによって設定箇所が異なります。以下よりタスクを配信するクライアント用プログラムを選択してください。
        ※ 複数種類のプログラムに対して、1つのコンフィグレーションエディタで設定を反映させることは可能です。
         
        < ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス の場合 >
        [Windowsデスクトップv5]→[アップデート]→[プロファイル(マイプロファイル)]→[設定]→[アップデートサーバ]
         
        < ESET File Security for Microsoft Windows Server の場合>
        [Windows Server v4.5]→[File Security 4.5 for MS Windows Server]→[アップデート機能]→[プロファイル(マイプロファイル)]→[アップデートサーバ]
         

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      7. 画面右側の[値]に[<カスタムアップデートサーバ>]を選択し、[<カスタムアップデートサーバ>]の文字列を削除してミラーサーバーのアドレスを入力します。
        (例:http://192.168.1.1:2221)

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      8. 画面左のツリーを展開して、インターネット経由でアップデートする場合のプロファイルを編集します。なお、タスクを配信するクライアント用プログラムによって設定箇所が異なります。以下よりタスクを配信するクライアント用プログラムを選択してください。
        ※ 複数のプログラムに対して、1つのコンフィグレーションエディタで設定を反映させることは可能です。
         
        < ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス の場合 >
        [Windowsデスクトップv5]→[アップデート]→[プロファイル(インターネット)]→[設定]→[ユーザー名]および[パスワード]
         
        < ESET File Security for Microsoft Windows Server の場合 >
        [Windows Server v4.5]→[File Security 4.5 for MS Windows Server]→[アップデート機能]→[プロファイル(インターネット)]→[ユーザー名]および[パスワード]
         

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      9. インターネット経由でアップデートするために必要なユーザー名とパスワードを入力します。
        ※ インターネット接続にプロキシサーバーを使用する場合は、HTTPプロキシの設定をおこなう必要があります。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      10. 画面左のツリーを展開して、アップデートスケジュールの設定を変更します。なお、タスクを配信するクライアント用プログラムによって設定箇所が異なります。以下よりタスクを配信するクライアント用プログラムを選択してください。
        ※ 複数のプログラムに対して、1つのコンフィグレーションエディタで設定を反映させることは可能です。
         
        < ESET Endpoint Security / ESET Endpoint アンチウイルス の場合 >
        [Windowsデスクトップv5]→[カーネル]→[設定]→[スケジューラ/プランナー]→[スケジューラ/プランナー]
         
        < ESET File Security for Microsoft Windows Server の場合 >
        [Windows Server v4.5]→[File Security 4.5 for MS Windows Server]→[一般設定]→[ツール]→[スケジューラ]→[スケジューラ]
         

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      11. [編集]ボタンをクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      12. [スケジュールタスク]画面が表示されるので、[定期的に自動アップデート]を選択して[編集]ボタンをクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      13. 表示される画面の[次へ]ボタンを順にクリックして[終了]ボタンをクリックすると、[特殊設定]ダイアログが開きます。
        プライマリプロファイルの値には[マイプロファイル]を、セカンダリプロファイルの値には<ユーザ定義名>を削除してから、手順8、手順9で作成したプロファイルを設定して、[OK]ボタンをクリックします。

        (※ 画面は ESET Remote Administrator V5.3 のものです。)

      14. [OK]ボタンをクリックして、[スケジュールタスク]を閉じます。

      15. 手順6から手順14までに設定した項目のマークが青色に変わっていることを確認後、メニューバーの[ファイル]→[名前を付けて保存]をクリックします。
        [名前を付けて保存]ダイアログにて保存する場所を選択し、任意のファイル名を入力して[保存]ボタンをクリックします。
        ※ 設定項目は、マークが青色のもののみ反映されます。上記手順をされた項目に青色のマークが付いていることを確認して保存してください。
       
      Step.2 設定ファイルの配布
       
      Step.1で作成した設定ファイルは、タスク機能を利用してクライアント端末に配布します。
      配布手順については、以下のWebページをご参照ください。
      [Q&A]タスク機能を利用してクライアントに設定ファイル(.xmlファイル)を配布する
       
       
      プログラム : 
      ESET Remote Administrator, ESET Security Management Center
      プラットフォーム(OS) : 
      Windows Server, Linux Server

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